16歳でレイプされた時に飲酒を始めました

16歳の時、暴力的な襲撃を受けた後、双子を妊娠することになり、初めてお酒を飲みました。中絶は信じていなかったので、毎日その出来事を思い出さざるを得ず、それを忘れるために飲まなければなりませんでした。同じ理由で17歳の時に初めてタバコも吸いました。現在、心的外傷後ストレス障害、双極性障害、パーソナリティ障害、全般性不安障害、そしてもちろんアルコール依存症と診断されています。これらの障害、特にアルコール依存症に対してSSIとSSDIを受給しています。ADHDでもあります。これらすべては16歳の時に受けたトラウマが原因です。その男は私の人生を奪い、私は決して乗り越えることができませんでした。一日一日を生きていますが、決して乗り越えることはできません。レイプされた日が、私が死んだ日でした。私の魂が死んだのです。しかし2016年7月1日、私は飲酒をやめ、AAに参加し、一日一日AAと共に歩むことを決意しました。そして7年間、AAと共に一日一日歩んできました。その7年間で、アルコホーリクス・アノニマスは、レイプされたことや、何年も前に受けた苦痛と苦しみを忘れることができるよう助けてくれました。アルコホーリクス・アノニマスは、私が一人ではないことを気付かせてくれました。聞いていただき、そして分かち合う機会を与えていただき、ありがとうございます。追伸:エホバ神とイエス・キリストは私の最高の友です。これらのステップの結果として、私は霊的な目覚めを経験しました。このメッセージをアルコホーリクスに伝え、すべての物事においてこれらの原理を実践するよう努めています。ありがとうございます